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STRAMD Strategic Management Design デジタルハリウッド大学院×ワールド・グッドデザイン

戦略経営デザイン人材育成 戦略経営デザイン人材育成 戦略経営デザイン人材育成

Design Thinking,Methodology & ICT Design Thinking,Methodology & ICT Design Thinking,Methodology & ICT

NEWS 2016.07.10 第28回 [土曜公開講座] 文化創造こそ究極のサービス業

デザインも、経営も、成熟型社会へ 私たちはデザイニストを育成する デザインも、経営も、成熟型社会へ 私たちはデザイニストを育成する

理論と実践で右左脳を錬成する 理論と実践で右左脳を錬成する

デザインへの理論的アプローチ、豊富なケーススタディを伴う、 戦略デザイン経営論を核としたオムニバス講義。 異種格闘技的な競争と、多種多様多彩な人材の共創による思考とスキルの鍛錬を通期で実践します。 デザインへの理論的アプローチ、豊富なケーススタディを伴う、 戦略デザイン経営論を核としたオムニバス講義。 異種格闘技的な競争と、多種多様多彩な人材の共創による思考とスキルの鍛錬を通期で実践します。

ビジネスがデザインに解を求めた ビジネスがデザインに解を求めた

デザインのもたらす経済的効果が、顕著に現れはじめています。 多くの企業が人的経営、物的・技術的経営、そして財務的経営からの脱却をめざしデザインを重要な経営資源として捉え始めています。 デザインのもたらす経済的効果が、顕著に現れはじめています。 多くの企業が人的経営、物的・技術的経営、そして財務的経営からの脱却をめざしデザインを重要な経営資源として捉え始めています。

デザイニストは国境を超える デザイニストは国境を超える

今やデザイン素養はグローバルスタンダード。 次代に向けて経営改革を行い、新しい社会や生活を創り、国の在り方を考えられる、 そんな経営者・実務者を、国境を超えて育成します。 今やデザイン素養はグローバルスタンダード。 次代に向けて経営改革を行い、新しい社会や生活を創り、国の在り方を考えられる、 そんな経営者・実務者を、国境を超えて育成します。

STRAMD教育の目指すところとは何か?

過去の受講生について 過去の受講生について

  • 経営系
    26.0
  • IT・WEB系経営者
    10.4
  • IT・WEB系
    8.6
  • マネジメント・マーケティング系
    40.0
  • デザイン系含む1級建築士
    16.5
  • その他

    弁護士、弁理士、大学教員、企画業、大学生、
    環境コンサルタント、薬剤師、管理栄養士

    8.6
男女比
約2:1
平均年齢
36.8歳
年代別構成比
20代:15.51% 30代:53.44% 40代:22.41% 50代:7.75%
60代:1.04%
出身教育機関
理工系:17.94% 社会科学系:35.04% 人文科学系:12.82%
芸術系:24.78% その他:9.40%

デザイニストたちの声 デザイニストたちの声

Webデザイン・インフォメーションアーキテクト

よくあるご質問 よくあるご質問

  • STRAMDについて
    講師はどのような方ですか?
    現在も各界の第一線で活躍中の実務家・専門家が担当しています。
    実業・研究の進化と共に、更新され続ける講義内容も魅力です。
    詳しくは【多彩な実力派講師陣】をご参照ください。
    受講者層はどのような方ですか?
    年齢も役職も職業も、MBAなどの講座に比べ多様な広がりを持っています。
    20代から60代、経営層から管理職層・一般職層、そしてフリーの専門家々まで幅広く受講されています。業種も経営系、デザイン系、あるいは士業系などがバランスよく参加されているのが特徴です。
    どのような形式で講義が行われますか?
    本講座は、原則、毎週水曜日に開催されます。授業開始時間は19:00、本講義は170分(内休憩10分)で構成されます。
    講義によっては、本講義後に自由参加でのQ&A、研究交流が催される(最大延長23:00)ことがあります。また土曜講座として、特別ゲストを招いた公開講座もあります。
    修了生のネットワークはありますか?
    SNSやメーリングリストを通じた情報交流、年に1度の修了生・講師の懇親機会などがあります。
    むしろ修了後にネットワークが強化される傾向もあり、ビジネスで協業されている修了生も多くいらっしゃいます。
    修了後の特典などはありますか?
    本講座の特別聴講(修了生価格)の他、国内外への視察企画などにご参加いただけます。
    過去には中国・天津への視察などもあり、現役生・修了生間で縦のネットワークが作られる良い機会にもなっています。
    応募方法を教えてください。
    こちらをご確認ください。
    さらに詳細な説明をご希望の場合は、問い合わせフォームから説明会の申し込みが可能です。

    ※下記の「受講申込について」もあわせてご覧ください。
  • 受講申込について
    レベルが高すぎることが不安なのですが…
    自らを変革していきたいという強い意欲こそが学びの源泉だと考えています
    〈STRAMD〉の趣意に対する価値認識と意欲の「高さ」こそ最重要であり、必ずしもアカデミズム的な知識レベルや職業的技能レベルの高い方を求めてはおりません。
    デザイン未経験ですが大丈夫でしょうか…
    これまでにもデザイン業務が未経験の方も多く参加されています。
    〈STRAMD〉の趣意に対するあなたの価値認識と意欲の「高さ」こそ最重要と考えています。
    忙しくて通えるか不安なのですが…
    最後はご本人の意志次第ですが、これまでも第一線で活躍される企業人の方が修了されています。
    これまでにも北海道、大阪、名古屋など関東圏以外から通学された方もいらっしゃいます。また、関東圏でも比較的遠方から通われている方もいらっしゃいます。
    詳細な説明を聞きたいのですが…
    ご希望の方向けに、個別面談の機会も設けています。
    お問い合わせフォームからご連絡いただくか、本講座の聴講や一般公開している土曜講座にご参加いただいた際にご相談ください。
    尚、本講座の聴講については、開催時に当ホームページにてご案内しています。
  • 受講について
    修了基準はありますか?
    本講座への60%出席と、前期・後期のグループ課題演習への参加が必要です。
    欠席した場合のサポートはありますか?
    欠席した場合は、該当講義をビデオ補講するが可能です。
    ビデオ補講後のレポートの提出により、講義への出席と代えさせていただきます。
    講義以外に課題はありますか?
    担当する講師によって異なります。
    事前に課題レポートを提出する場合や、課題図書が提示される場合があります。
    グループ課題演習とは何ですか?
    前期・後期の計2回、グループで課題に取り組み、プレゼンテーションを行う演習です。
    「平均平準的組織」よりも「異種混合組織」の方が創造価値を生み出しやすいという理論に基づいてグループ編成され、受講生間での切磋琢磨する機会となっています。

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「2016年度募集要項・出願書類」
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